作者読者のコラムのバックナンバー
世の中の片隅から(旧「議事堂の片隅から」「スレッドのワックス塗り人」)
2006年
2006年3月12日(日) 236.書いていないが、政治的無関心ではないことについて。
9月20日(水) 237.質より量、ネット上の意見主張について。
10月10日(火) 238.安倍首相と北朝鮮地下核実験のタイミングについて。
10月14日(土) 239.自民党の菅代議士について。その2。
10月15日(日) 240.ではなぜアメリカは日本と組んだか、について。
10月17日(火) 241.作者読者が真に組合と政治のお世話になることについて。
10月18日(水) 242.AKIT氏に感謝。「最高裁長官人事の謎」拾遺について。
10月23日(月) 243.労働組合の部外者に直面する労働問題対策について。
10月25日(水) 244.選挙中に外交をやる政治家に頭を下げることについて。
10月27日(金) 245.中山太郎元外相の外交講演を拝聴して思うことについて。
10月29日(日) 246.「世界が見た日本」「日本が見た世界」の典型について。
10月31日(火) 247.エコツーリズムの反対と地元民と部外者について。
11月2日(木) 248.戦艦三笠の前で日本近現代史を教えることについて。
11月3日(金) 249.「造反組」と「刺客」とを意図的に使う作戦について。
11月6日(月) 250.北朝鮮核開発で改善された日本の軍事評論について。
11月8日(水) 251.日米為替相場史書の「終章評」を行うことについて。
11月13日(月) 252.公的サービスに対する悔しい思いを体験することについて。
11月15日(水) 253.タウンミーティングの質問依頼について。
11月17日(金) 254.「再チャレンジ」政策におけるフリーターの状況について。
11月21日(火) 255.さすがにいろいろあって気力がなくなることについて。
11月24日(金) 256.総合月刊誌の「日本核武装論」に驚くことについて。
11月27日(月) 257.愛知和男先生の外交講演を拝聴して思うことについて。
11月29日(水) 258.11月25日若手地方議員パネルディスカッションについて。
12月1日(金) 259.11月30日神奈川政経懇話会、霧島和孝氏講演について。
12月3日(日) 260.11月30日洗心洞大学、星野智子氏講演について。
12月5日(火) 261.12月2日横浜市政調査会、特別シンポジウムについて。
12月7日(木) 262.ここ最近の共同通信世論調査の結果について。
12月10日(日) 263.ここ最近の世論調査を2回も論じることについて。
12月14日(木) 264.フリーター・ニートは少数派か、ということについて。
12月19日(火) 265.フリーター・ニート対策が日本を保全させることについて。